2008年 試合結果
 2008/6/16(月)
後楽園ホール
木村 章司
(花形)
56.0kg契約

判定
10R
瀬藤 幹人
(協栄)
 2008/6/7(土)
後楽園ホール
坂元 晶輝
(花形)
B
×
4RTKO
4R
塩田 将彦
(ワタナベ)
 2008/6/4(水)
後楽園ホール
伊藤 圭太
(花形)
FE
×
判定
6R
原 大輔
(横浜光)
 2008/6/3(火)
後楽園ホール
中野真佐人
(花形)
SL
×
1RTKO
東日本新人王T2回戦 4R
田崎 暁臣
(斉田)
 2008/5/25(日)
後楽園ホール
福島 学
(花形)
56.0kg契約

3R負傷引き分け
8R
三浦 数馬
(ドリーム)
 2008/5/8(木)
後楽園ホール
今関 佑介
(花形)
F

判定
東日本新人王T2回戦 4R
篠原 武大
(全日本P)
 2008/4/20(日)
日立市
入江 一幸
(花形)
L
×
判定
8R
加藤 善孝
(角海老宝石)
・初の日本ランク挑戦の入江(兄)。終始相手のプレッシャーと攻撃力に押される場面が多く、持ち味を出すことができず0-3の判定負け。8勝4敗1分
 2008/4/14月)
後楽園ホール
田畑 光輝
(花形)
51.0kg契約
×
判定
8R
升田 貴久
(三迫)
・2度目の日本ランク挑戦の田畑。前半、相手の左に苦しめられたが、後半は田畑も持ち前の攻撃力で応戦。0-3の判定負けも好内容だった。7勝5敗3分
 2008/3/29(土)
幕張メッセ国際展示場
宮川 カツオ
(花形)
ウェルター級
×
判定
4R
山田 智也
(協栄)
・初勝利が欲しい宮川。初回こそ打って離れてのボクシングを展開していたが、2回以降接近戦での打ち合いでポイントを失ってしまった。3敗
 2008/3/2(日)
新宿FACE
直 太郎
(花形)
B
×
判定
4R
金子 臣雨
(帝拳)
・初勝利が欲しい直太郎。2回にダウンを奪われ、以降何とか頑張ってラウンドを重ねたがポイントを取るまでには至らず0-3の判定負け。2敗
 2008/3/2(日)
新宿FACE
星野 達哉
(花形)
B

判定
4R
関 和也
(帝拳)
・デビュー戦ながらこれが最初で最後のリングとなる星野。初回から持ち前のフットワークで出入りの激しいボクシングでポイントを重ね3-0の判定勝ち!1勝
 2008/3/1(土)
後楽園ホール
田村 啓
(花形)
B
×
判定
6R
山口 桂太
(八王子中屋)
・A級昇格王手の田村。序盤は完全にペースを握っていたが、中盤以降相手の手数に押される場面が多くなり惜しい1-2の判定負け。5勝2KO13敗1分
 2008/2/28(木)
後楽園ホール
福島  学
(花形)
FE

判定
8R
池田 光正
(角海老宝石)
・昨年JBスポーツから花形ジムへ移籍し、2戦目にして移籍後初勝利を挙げた福島。5/25の三浦戦(日本4位)で日本上位進出を狙う。31勝19KO8敗3分
 2008/2/28(木)
後楽園ホール
佐藤 昭
(花形)
FE
×
判定
8R
安田 和芳
(津軽山龍)
・A級初勝利が欲しい佐藤。フットワークを使いながら巧く戦っていたが、攻撃がもう一つ出ず相手の派手なパンチが評価され0-3の判定負け。6勝1KO13敗
 2008/2/28(木)
後楽園ホール
鎌田 剛幸
(花形)
FE

6R負傷判定
8R
鈴木 淳
(ランド)
・初のA級戦となった鎌田。初回ダウンを奪い以降も着実にポイントを重ねる。相手の負傷により6回迄の採点となったが、3-0の判定勝ち!8勝1KO3敗3分
 2008/2/28(木)
後楽園ホール
伊藤 圭太
(花形)
SB
×
判定
6R
橋本 浩次
(国際)
・A級昇格王手の伊藤。この日は動きが重く、パンチも大振りが目立ち中々ヒット出来ない。終始相手のペースになってしまい0-3の判定負け。5勝1KO6敗1分
 2008/2/28(木)
後楽園ホール
小野 心
(花形)
LF

判定
6R
大内 淳雅
(角海老宝石)
・約3年ぶり実戦の小野心。ブランクの影響からか前半はややパンチをもらうも、中盤からは手数で押し切る展開に持ち込み、2-0の判定勝ち!9勝2KO2敗
 2008/2/28(木)
後楽園ホール
中川 健司
(花形)
FE

判定
6R
内山 卓也
(F・I)
・A級昇格王手の中川。序盤、右を中心とした攻めで優勢に進める。中盤やや反撃許すも後半は距離を取る戦いに終始し、3-0の判定勝ち!7勝2KO2敗1分
 2008/1/31(木)
後楽園ホール
今関 佑介
(花形)
56.3kg契約

判定
4R
木村 武翔
(イマオカ)
・2008年度ジムトップバッターの今関。一進一退の攻防の中でむかえた最終回で貴重なダウンを奪い3-0の判定勝ち!新人王戦に出場する。2勝4敗
     
     
2007年 試合結果
 2007/12/19(水)
後楽園ホール
田村 啓
(花形)
54.5kg契約
×
判定
6R
佐藤 祐太
(ワタナベ)
 2007/12/4(火)
後楽園ホール
中川 健司
(花形)
FE

判定
6R
内山 卓也
(F・I)
 2007/12/4(火)
後楽園ホール
伊藤 圭太
(花形)
SB

判定
6R
野中 晃
(金子)
 2007/12/3(月)
後楽園ホール
田畑 光輝
(花形)
52.5kg契約
×
判定
8R
原口 清一
(草加有沢)
 2007/11/23(金)
神戸ファッションマート
菊井 徹平
(花形)
B
×
判定
日本タイトルマッチ10R
三谷 将之
(高砂)
 2007/11/18(日)
大森ゴールドジム
勝沼 祐介
(花形)
SL
×
2R TKO
4R
渡辺 圭太
(北澤)
 2007/11/12(月)
後楽園ホール
中野真佐人
(花形)
SL

2R KO
4R
能勢 敦公
(ランド)
 2007/11/1(木)
後楽園ホール
今関 佑介
(花形)
SB
×
4R KO
4R
清水 開
(新田)
 2007/10/30(火)
後楽園ホール
和田 直樹
(花形)
ウェルター級

6R引き分け
(勝者扱い)
B級T決勝 6R
細川 貴之
(六島)
・ジム史上6人目のB級トーナメント優勝者となりました
 2007/10/24(水)
後楽園ホール
入江 一幸
(花形)
SFE
×
8R 判定
8R
木村 勇大
(石川)
 2007/10/15(月)
後楽園ホール
福島 仕
(花形)
SB
×
5R KO
10R
瀬藤 幹人
(協栄)
 2007/10/8(月)
後楽園ホール
木村 章司
(花形)
56.0kg契約

引き分け
10R
三浦 数馬
(ドリーム)
 2007/9/24(月)
後楽園ホール
山形 英輝
(花形)
FE
×
2R TKO
4R
斉藤 司
(三谷大和スポーツ)
 2007/9/17(月)
後楽園ホール
トム長岡
(花形)
60.8kg契約
×
判定
8R
松崎 博保
(協栄)
・雪辱戦の長岡。初回好スタートも2回以降、相手の下から上へ返す攻めに苦しむ。終始前へ出ていたが攻めきれず0-3の判定負け。8勝4KO4敗1分
 2007/9/8(土)
後楽園ホール
中野 敬太
(花形)
F

引き分け
4R
大河原博之
(ワタナベ)
・B級昇格王手を狙う中野。初回上々のスタートも2、3回と手数が止まり気味。最終回に攻勢をかけるも判定は1-0で規定に達せずドロー。2勝1敗2分
 2007/9/5(水)
横浜文化体育館
田村 啓
(花形)
B
×
負傷 判定
6R
名取 耕平
(大橋)
・こちらもA級王手の田村。やや劣勢の中で迎えた最終回早々に偶然負った左目上のカットが大きく続行不能、0-3の負傷判定を失う。5勝2KO11敗1分
 2007/8/8(水)
後楽園ホール
鎌田 剛幸
(花形)
FE

判定
6R
竹内 佑典
(ファミリーフォーラム)
・勝てばA級昇格が決まる鎌田。相手にかき回される場面もあったが、3回からヒットアンドアウェーで左をヒットさせ3-0の判定勝ち!7勝1KO3敗3分
 2007/8/6(月)
後楽園ホール
和田 直樹
(花形)
ウェルター級

判定
B級T準決勝 5R
七島 一善
(京浜川崎)
ジム史上6人目のB級優勝狙う和田。3回から積極的に仕掛け、最終回には連打で相手をダウン寸前に追い込み3-0の判定勝ちで決勝進出!7勝1KO3敗
 2007/7/17(火)
後楽園ホール
中川 健司
(花形)
F
×
判定
6R
佐々木康博
(ヨネクラ)
・B級初勝利が欲しい中川。2回まで互角の展開も3回から失速し始めてしまう。勝負どころのラスト2回で攻め込まれてしまい0-3の判定負け。5勝2KO2敗1分
 2007/7/17(火)
後楽園ホール
今関 佑介
(花形)
SB
×
3R TKO
4R
宇津見義広
(ヨネクラ)
・連勝狙う今関。初回にダウンを喫するも2回はポイントを取る。だが3回、ガードの甘さを突かれてカウンターを喰いダウン。立ったもののストップ。1勝3敗
 2007/7/13(金)
ゴメスパラシオ
菊井 徹平
(花形)
SF
×
10R TKO
WBC世界タイトル 10R
クリスチャン・ミハレス
(メキシコ)
・現地で非常に注目度が高い中、公式行事をこなし、超満員の会場で世界戦を経験した事は菊井にとって大いにプラスになったはず。今後、更に期待したい。
 2007/7/12(木)
後楽園ホール
田畑 光輝
(花形)
SF

判定
6R
うすい祐介
(石川)
・A級昇格王手の田畑。2回終盤から相手との距離が詰まり始め、田畑がボディー攻撃で着実にポイントを取る。2-0の判定も内容的には完勝!7勝3敗3分
 2007/7/9(月)
後楽園ホール
佐藤  昭
(花形)
F
×
判定
8R
釈尊 全雄
(ウィン三迫)
・A級初勝利が欲しい佐藤。終始パンチを良く見て戦っていたが、相手のヒットアンドアウェーにもう1つ詰めきれない展開になり0-3の判定負け。6勝1KO12敗
 2007/7/8(日)
大森ゴールドジム
勝沼 祐介
(花形)
SL
×
1R TKO
4R
桜田 良介
(全日本P)
・デビュー戦の勝沼。初回、右で倒しその後も押していたが、終了間際に接近戦で右をもらいダウンを喫する。立ち上がったが無念のストップ負け。1敗。
 2007/7/4(水)
後楽園ホール
入江 一幸
(花形)
SF

判定
8R
橋本 辰也
(草加有沢)
・A級2連勝を狙う入江兄。前へ出てくる相手にかわしながらの左フック中心の攻撃でポイントを重ねる。判定は2−0も内容的には完勝!8勝2敗1分
 2007/7/1(日)
有明コロシアム
小野 成大
(花形)
B
×
2R TKO
4R
伊藤 直行
(新和川上)
・2勝目が欲しい小野。初回は右の好打でチャンスの場面をつくったが、2回途中から動きが悪くなり、相手の連打に捕まってしまった。1勝10敗2分
 2007/6/29(金)
後楽園ホール
伊藤 圭太
(花形)
SB
×
判定
東日本新人王T 4R
牧野  準
(ワタナベ)
・新人王2度目の伊藤。打ち合いの中、2回に右フックでダウンを喫する。3,4回を打ち勝つ内容もダウン差で惜しくも0−2の判定負け。4勝1KO5敗1分
 2007/6/27(水)
後楽園ホール
田村 啓
(花形)
54.0kg契約

1R TKO
6R
高平 浩一
(ロッキー)
・B級初勝利を狙う田村。開始から元A級相手に再三の右フック、接近しての右アッパー、左ボディーで圧倒し、初回終了TKO勝ちに繋げた。5勝2KO10敗1分
 2007/6/13(水)
後楽園ホール
田川 智久
(花形)
L

敗者扱い
東日本新人王T 4R
板寺  瞬
(館林)
・新人王初出場の田川。左をうまく使うボクシングで後半2回は中間距離で完全にポイントを取ったが、判定は意外にも引き分け勝者扱いに。1勝6敗1分
 2007/6/4(月)
パシフィコ横浜
直 太郎
(花形)
B
×
判定
4R
小泉  誠
(北澤)
・デビュー戦の直太郎。初回こそヒットアンドアウェーでポイントを取るが、2回以降は相手の攻勢、手数に押されてしまい0−3の判定負け。1敗
 2007/5/3(木)
有明コロシアム
中野 敬太
(花形)
F

判定
4R
茂木 吉宏
(ワタナベ)
・2勝目を狙う中野。右フックを多用するファイター相手に初回から打ち合いを展開。3回には左ボディをヒットさせ、2−0とはなったが判定勝ち!2勝1敗1分
 2007/4/26(木)
後楽園ホール
田畑 光輝
(花形)
SF
×
5R TKO
6R
茗荷 新緑
(川島)
・A級(8回戦以上)王手の田畑。サウスポー相手に3回まで優勢も4回にダウンを喫する。勝負に出た5回に右フックのカウンターを喰ってしまった。6勝3敗3分
 2007/4/25(水)
後楽園ホール
増田 大氣
(花形)
SB
×
3R TKO
8R
杉田 祐次郎
(ヨネクラ)
・ランカー初挑戦の増田。相手の攻撃力に対し、足と右アッパーで応戦も、相手のパンチと判断された自身の傷が深くなり無念のTKO負け。6勝3KO4敗1分
 2007/4/23(月)
後楽園ホール
加藤 了三
(花形)
FE
×
2R KO
東日本新人王T2回戦 4R
渥美 博文
(横浜光)
・2度目の新人王戦出場の加藤。初回から相手の右に苦しむ。2回、右ストレートでダウンを喫し、立ったもののカウントアウトされてしまった。3勝7敗2分
 2007/4/18(水)
後楽園ホール
入江 一哉
(花形)
SB
×
判定
東日本新人王T2回戦 4R
小川 利希
(宮田)
・新人王戦初出場の入江(弟)。初回からいつもの迫力ある攻撃が見られず、相手のヒットアンドアウェーを許してしまい0−3の判定負け。3勝2KO2敗
 2007/4/4(水)
後楽園ホール
鎌田 剛幸
(花形)
FE

判定
6R
本田 尚司
(F赤羽)
・初のB級(6回戦)戦となった鎌田。2回にダウンを喫するが、以降は長身のサウスポー相手に終始攻め込み、2−1の逆転判定勝ち!6勝1KO3敗3分
 2007/4/2(月)
後楽園ホール
小林 拓也
(花形)
B

敗者扱い
東日本新人王T 4R
吉田 隆洋
(金子)
・新人王戦2度目の小林。初回こそ出入りのあるボクシングを展開も2回から相手のペースで戦う場面が多く、引き分け(3者3様)敗者扱いに。2勝1KO4敗1分
 2007/3/19(火)
後楽園ホール
池田 光正
(花形)
SB
×
判定
8R
瀬藤 幹人
(協栄)
・8回目のランク挑戦の池田。乱戦に持ち込み、中盤にはボディー攻撃で追い込んだが、ラスト2回でポイントを失い、0−3の判定負け。13勝9KO10敗3分
  2007/3/12(月)
後楽園ホール
中川 健司
(花形)
FE

負傷判定
6R
鈴木 淳
(ランド)
・初のB級(6回戦)戦の中川。初回ポイントを取るも、2回途中で偶然のバッティングで相手が負傷し続行不能。規定回数に届かず、ドロー。5勝2KO1敗1分
 2007/3/10(土)
後楽園ホール
木村 章司
(花形)
FE

判定
10R
宮  将来
ヨネクラ
・ここ数戦、ボクシングスタイルを試行錯誤していた木村だったが、今回で答えが出たといってよいだろう。菊井とともに今年もジムを引っ張ってもらいたい。
 2007/3/4(日)
横浜文化体育館
入江 一幸
(花形)
SFE

判定
8R
土屋 治紀
(大橋)
・初のA級(8回戦)戦に挑んだ入江(兄)。終盤、相手のボディーで苦しむ場面も左を多用した攻めでポイントを稼ぎ、2−0の判定勝ち!7勝2敗1分
 2007/3/4(日)
横浜文化体育館
田村 啓
(花形)
B
×
判定
6R
名取 耕平
(大橋)
・初のB級(6回戦)戦に挑んだ田村。4回に右目上をカット後、ペースダウンも有効打で上回っていたと思われたが、0−2の判定を失う。4勝1KO10敗1分
 2007/3/4(日)
横浜文化体育館
入江 一哉
(花形)
FE

判定
4R
斉藤 晃一
(大橋)
・4月18日に新人王トーナメントが控えている入江(弟)。初回から積極的に左フック中心の攻めで確実にポイントを稼ぎ、3−0の判定勝ち!3勝2KO1敗
 2007/2/12(月)
後楽園ホール
菊井 徹平
(花形)
SF
×
判定
日本タイトルマッチ 10R
河野 公平
(ワタナベ)
・対世界ランカー3連勝とはならなかったが、豊富な練習量で確実に力をつけている菊井。一旦、体をリフッレシュしてまた世界へ向けて頑張って欲しい。
 2007/1/31(水)
後楽園ホール
今関 佑介
(花形)
FE

判定
4R
原口 一喜
(タムラ)
・初勝利を狙う今関。初回に右をヒットさせて好スタートを切り、その後も終始打ち終わりを気をつけたボクシングを展開し、3−0の判定勝ち!1勝2敗。
     
     
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